サイトの現状と今後の構想について

雑談
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現状

去年サイトを移転してからアクセスが低迷し、こちらに復帰してからさらに低迷してドン底まで落ち込んでいましたが、最近Googleのアップデートがあったようで、ここへ来て急浮上してきました。長年の低迷期から脱して、ようやくGoogleに再評価されたってとこですかね?

まだまだ最盛期には及びませんが、3分の1くらいまでは戻したので、何とかモチベーションを維持できるレベルには回復しました。ほんとにやる気なくなってたので。まあGoogleの気まぐれでまた急落するかもしれませんが。

このサイトも長いことほったらかしになってますので、この機会にそろそろ手を入れていこうかと思っています。

ここへ来られる方は「精液」「射精」などのキーワードで検索されることが多いのですが、中でも「自分の精液を飲む」や「精液写真館」といったコンテンツに人気があります。管理人の精液フェチで始めたサイトですが、精液好きな方がこれほど多いことに驚いております。

もともとは名称の通り、男性生殖器のしくみを解説するサイトだったんですよ。それがだんだんと広がって、少しエロい方向に発展していったわけですが、中心にあるのは「科学性」だと思っています。世の中にエロを前面に出したサイトはいくらでもありますが、こういう科学性に基づいたサイトはあまりなかったと思います。それが支持される理由になったのかなと思っています。

あからさまなエロがなくても勝負できる、そう確信したので、これからもこの路線を継承していきたいと思います。

今後の構想

といっても、この手のサイトは新しく書けるネタがそうそうないので、更新し続けることは難しい。ただ記事自体がだいぶ古くなってきてますので、刷新はしていかなければいけないと思っております。具体的には次のようなことを考えています。

男性生殖器のしくみ

もともとこのジャンルがサイトの中核になっていたものであり、最も古くからあるコンテンツです。そのため記事が古いままで、使っている図版も質の良いものがありません。そこで最近の生成AIを利用して、もっとビジュアルでわかりやすいものに置き換えていきたいと思っています。

精液写真館

当サイトで最も人気のあるコンテンツの一つで、熱烈なファン(笑)も多いようです。確かに精液だけの画像を集めたサイトってあまり見かけない気がします。

これが唯一更新を続けられるコンテンツなのですが、写真を撮る準備がなかなかめんどくさくてあまり更新できていません。別に射精をしてないわけではありません(笑)。もうちょっと記録として残していきたいなと思っています。それを見て自分も興奮するわけですから。

フェチ

さまざまなフェチについて、幅広く取り上げて行きたいなと思っています。まあほとんど自分のフェチなんですけど(笑)。それによって新たなつながりが生まれることを期待しています。

課題

あちこち手を広げすぎて、もはや何のサイトかわからなくなった感もあります。自分の趣味を全部入れたらこうなったという結果なのですが、あまり多くを詰め込みすぎると専門性が薄れ、むしろ評価が下がる可能性もあります。もう一度コンテンツを見直し、不要と思われるものは思い切って整理することも必要でしょう。

 
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コメント

  1. u. より:

    夢精人さん、こんばんは。
    男性生殖器の仕組みは興味があります。小学校の頃に初めてオナニー、射精を体験してきて20年が経ちました。そんな自分にとって、男性生殖器は生涯かけて勉強したいもののひとつ。まだまだ知らないことが多いので、過去の記事を復習しながら是非新しい記事にも期待したいです。
    精液写真館も撮影するのが大変とは思いますが、定期的に更新していただけると、ぼくも興奮できます。よく夢精人の精液画像を見た後にオナニーして、発射した精液をテイスティングしています。ムラムラして出すと濃厚で美味しい精液が出るようで、何かと助かっています。
    いつかリアルに出会ってみたいなぁ。
    これからもよろしくお願いします。

  2. ショウ より:

    僕は男性器にとても興味があり、ずっとこのサイトのハァンです。貴方は本当に凄い人だと思います。
    一度お目にかかってお話ししたいと思っています。
    これからも応援します。めげずに頑張ってください。

  3. 慎之介 より:

    やる気が出たようで良かったです。私は睾丸の動きを見るのが好きです。夢精人さんの記事を観て人の動画を観る時に気になってしまいます。特に射精する時の体の奥に引っ込まれる所は最高ですね。また新たな動画をアップして貰えると嬉しいです。

  4. ととさん より:

    おちんちんが好きな自分っておかしいのかなって思ってましたが同じ方がいて救われました。この人だったらオープンに自分の性癖も話せるし、同性によるフェラの素敵💓な話も共感しました。