超奥手の人

男同士のセックス
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だいぶ昔の話だけど、僕とすごく相性の合う人がいたので書いてみたい。普通、男同士のセックス相手というのは一度きりのことが多いけど、その彼とは三度会ったことがある。そのくらいお互い気に入ってたということだろう。ここでは仮にMさんとしておこう。

印象的だったのは、Mさんはちょっと変わった遍歴の持ち主だということ。普通、オナニーって中学生の頃には誰もが経験するものだよね? 僕は遅かった方だけど、それでも中3のときにはオナニーを覚えた。いくら遅くても十代のうちには必ず経験しているものだ。ところがMさんは何と27歳で初めてオナニーを経験したという。それを聞いてビックリしたけど、今までいったいどうやって処理してたの?と疑問を抱かずにはいられない(笑)。家庭のしつけが厳しかったりすると、そういうこともあるんだろうか? ちょっと新鮮な気持ちだった。

Mさんと初めて出会ったきっかけはインターネットのゲイ系掲示板だった。確かフェラチオ好きの人を募集する掲示板で、僕がフェラしてくれる人を募集する書き込みをしたらすぐに返事があった。割とすんなり話は進んだと思う。そして初めて会ったとき彼は29歳だった。確か僕より6つくらい下だったと思う。ちょっとシャイな感じだけど、いたって真面目な好青年という印象だった。

オナニーを覚えたのが27歳だったので、その時まだ2年しか経ってなかったわけだ。まあ当然と言うべきか、一度覚えてからはオナニーの虜になり、毎日オナニーせずにはいられないそうだ。そしてインターネットで相手を見つけては男の人とエッチしたことも何度かあるという。見かけによらず性的好奇心が非常に強く、相当なやり手らしい(笑)。

そのMさんが気に入ったのは、僕と驚くほど性癖が似ているということだった。とにかくチンポや射精を見るのが大好きで、アナルセックスにはまったく興味ないと言っていた。特に精液そのものが好きとか、僕と完全に趣味が一致している。そしてスカトロにも興味があって、ウンコやおしっこも大好きだという。うーん、何から何まで似ている・・

初めて会ったときはまだ男のチンポをそんなに見たことがなかったのだろうか、僕がPCに保存してある大量のチンポ画像を見せたら興奮して見入っていた(笑)。そして彼が勃起したところで本番開始。僕はすぐ裸になって勃起したチンポを彼の前で見せつけた。実は彼は真性包茎なんだけど、剥けたチンポというのを見たことがないので珍しくてしょうがないらしい(笑)。僕のパンパンに張り詰めた亀頭や先走りで濡れた尿道口を触ったりしながら興味深そうにしげしげと眺めていた。

そして彼にも早く裸になってほしいと思ったけど、最初は恥ずかしがってなかなかパンツを脱がなかった。もうビンビンなんだから隠しても無駄だよと言って無理やり脱がせた(笑)。すると露わになった彼のチンポは今までに見たことがないような変わった形だった。真性包茎なのは言ってた通りだけど、先が細くて根元の方が太い珍しいタイプだった。やはり真性包茎だと亀頭の発達が阻害されるのだろうか? 勃起してもまだ皮が余っていて、亀頭の先はまったく見えなかった。それはまるで昔の自分みたいだったので親近感を覚えた。

そしてやっと本番になって、彼は僕のチンポをしごいてきた。まだ慣れてないようなぎこちない手付きで結構力任せだったけど、僕の早漏チンポは強すぎる刺激に堪えきれずあっけなく射精して自分の腹の上にぶちまけた。発射する前に「出るよ~」と言ったので、彼は射精するところを一部始終見てくれた。そして僕が出した精液を手ですくったりして、また興味深そうに眺めていた(笑)。それを見て、よっぽど精液が好きなんだなと思った。

次はMさんを射精させたいと思ったけど、これがなかなかイカない。いわゆる遅漏なのだろうか? いつもチンポを押しつけるやり方でオナニーしてるらしいので、同じやり方でないと射精できないらしい。そこで仕方なくいつもするようにやってもらい、時々僕がしごいたりしながら、最後は彼自身の手で射精した。僕の胸の上に出してもらったけど、真性包茎なのでまったく飛ぶことはなく、ドロっと滴り落ちるだけだった。

それが最初の経験で、二度目は3年後くらいだったと思う。その頃には恥ずかしがることもなく自分から裸になってくれた(笑)。そして三度目はそのまた1年後くらいだったと思うけど、もう男なしでは生きられなくなったようだ(笑)。この時の経験が強く印象に残っている。

事前のメールで彼がおしっこかけをしてほしいとリクエストしていたので、その時に備えて排尿を我慢して目一杯溜め込んでおいた。会ってもう一度「おしっこかけしたい?」と聞いたら二つ返事で頷いたのですぐに実行に移した。二人並んでシャワーを浴びる形でおしっこをかけたんだけど、僕が放尿すると彼はすぐ興奮してチンポがビンビンに勃起してきた(笑)。それを見てとてもエロかった。僕も人の体に尿をかけるという背徳感で興奮していたので勃起してしまった。男ならわかると思うけど、勃起してると尿が出にくいものだ。勃起したチンポから断続的にシャーッと尿が彼の体に浴びせられる。彼はそれを手で受け止めたりして気持ち良さそうにしていた。大量に溜めてたので全部出し終わるのにずいぶん時間がかかった。大量の尿を浴びてご満悦の彼。本当は僕にもかけてほしかったんだけど・・(笑)

そして本番に入ってセックス開始。彼が仰向けに寝て、僕がうつ伏せに覆いかぶさる。チンポとチンポをくっつけてグイグイ押し付けると気持ちいい。前からやってみたかった兜合わせの体勢だ。こういうことができるのが男同士の幸せ。僕は早くも射精感が込み上げてきたので、腰を上げてチンポを彼の胸の上へ持っていく。それは彼が射精の瞬間を観察するために最適な体勢だ。もう長くはもたない。最後は彼の手に委ねる。

彼は手加減ということを知らない。少々荒っぽくしごくと僕はあっけなく絶頂に達した。彼が見逃さないように「出る!」と耳元で囁くと、手を止めて射精の瞬間をしっかり見届けた。それは恥ずかしいというより、見られていることが快感だった。最近4日間射精してなくて溜まってたのと、さっきからおしっこかけをして興奮が頂点に達していたので、この時の射精は近年にないほど凄まじいものだった。出しても出してもドックンドックンが止まらない。彼の胸の谷間に吐き出された精液は直径10センチくらいに広がっていた。普段これほど大量の精液が出ることはあり得ない。金玉が空っぽとはこういうことを言うのだろう、僕は溜まっていたものを残らず吐き出して爽快な気分だった。その後、いつものように彼は僕の精液を手ですくってヌルヌルを確かめたり興味深げに眺めていた(笑)。自分の射精をこれほど楽しんでくれる彼がとても愛おしく思える。

そして次はMさんを射精させる番だけど、初めて会ったときとは違って普通の方法で射精できるようになっていた。だいぶ進歩したらしい(笑)。なので僕が手で優しくしごいて射精へ導いた。まだ真性包茎には違いないが、初めて会ったときよりも心なしか剥けていて、勃起すれば尿道口が見えるようになっていた。それほど時間もかからずに彼は「もうイキそうです」と言って絶頂に達した。やはり真性包茎だからあまり飛ばないけど、彼も相当興奮していたみたいでおびただしい量の精液を自分の腹の上に吐き出した。へその周りには大量の精液が溜まって池のようになっていた。胸には僕の精液、そして腹には自らの精液が大量にまき散らされていて、彼の体は二人分の精液まみれですごいことになっていた。今思い出しても精液マニアにはたまらないエロい光景だった。おかげで後で拭き取るのが大変だったが・・(笑)

それがMさんと会った最後の記憶である。その後もたまにメールのやりとりをしていたが、そんなに近い場所ではないので結局会うことはなかった。そして今では連絡も取れなくなってしまった。でもこれほど趣味の合う相手はなかなかいないので、できることならもう一度会ってみたいものだ。同じような人がまた見つかれば最高なんだけど・・

 
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