中学時代のオナニー

オナニー
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ついに自分の手で射精することに成功してオナニーに目覚めた僕は、当然のように毎日したくてたまりませんでした。しかし、オナニーを阻む一つの大きな問題がありました。それは一人部屋がなかったということです。僕は弟と同じ部屋を共有していたので、なかなか一人になれるチャンスがありません。そのため家人が出払った隙が唯一のチャンスで、それは3~4日に一度くらいしか訪れませんでした。毎日でも射精したい思春期の男子にとって、これは非常に過酷な環境でしたね・・

その頃の僕はオナニーのことしか考えられなかったので(笑)、家人が早く出て行かないかなと毎日チャンスを窺っていました。そして運良く自分一人になったときはワクワクしてました。やる前からフル勃起状態です(笑)。用心深い僕は忘れ物をして取りに帰って来ないか心配だったので、約15分待ってから事を始めました。万が一、帰ってきても現場を見られないように鍵をかけて入念に準備を整えました。

僕がオナニーを始めるとき、最初にする儀式は服を全部脱いで素っ裸になることです。どんな寒いときでも必ず全裸になってました。僕は裸にならないと興奮できないタイプなので(笑)、服を着たままオナニーとかあり得なかったですね。

そして仰向けに寝て股を大きく開き、左手で会陰部を強く押さえながら、右手の親指~薬指で亀頭を揉みしごきます。真性包茎だったのでもちろん皮の上からですが、一番膨らんだ亀頭冠のあたりが感じやすいということはわかっていたので、その辺を集中的に刺激しました。これは修学旅行のときにやられたのと全く同じやり方です。その頃はまだチンポ全体を握ってピストン運動する方法を知らなかったため、それが自分にとってのスタンダードだったのです。

そしていわゆる「オカズ」の類は一切使わなかったですね。その代わり自分の裸やチンポに興奮していました。その頃、平常時のチンポはとても小さくて3センチくらいしかなかったのですが、膨張率が凄かったんです。勃起するとまるで別物のように大きく立派になってそそり立っていました。自分のモノながらその迫力に圧倒され、ますます興奮して硬さを増します。そのチンポをいじっている自分の姿にも興奮してましたね。いやらしい妄想をしたり、時々左手で胸を撫で回して乳首をいじったりもしましたね。こういう想像力を駆使したオナニーは非常に健全なのですが、今から思うと最初からかなり高度なオナニーをしていたのですね(笑)。

僕は初めから早漏気味だったので、射精するのにそれほど時間はかかりませんでした。ゆっくりやっても5~10分、思いっきりやると1分以内で射精できました。一度測ってみたら、最速45秒なんてのもありましたね(笑)。それだけ感じやすい体質なんです。

射精が近付いてくるといったん亀頭をしごくのをやめ、興奮を落ち着かせてから非常にゆっくりしたスピードで刺激を再開しました。1回1回反応を確かめるようにしてしごきながら、もう後戻りできないところまで追い込んでいきます。そして最後のとどめを加えて射精しそうになったらしごくのをやめ、余った皮の先端をつまみ、射精の瞬間を待ちます。できるだけギリギリまで追い込んだ方が射精するまでの滞空時間を長く楽しめるような気がしたからです。射精が始まるまでの約5秒くらい、最高に気持ちいいめくるめく快感に溺れました。その頃、射精のコントロール術を身につけたおかげでしょうか、今でも非常に弱い刺激で射精することができています。

射精が始まると余った皮の先端をしっかりつまんで精液が漏れないようにします。包茎というのは意外と便利なもので、皮の先端を指でつまむと亀頭と包皮の間の空間に精液を溜められるんですね。いわば天然コンドームです(笑)。一回分の精液を溜めるくらいの余裕は十分にありました。真性包茎の人にしかわからないでしょうけど・・(笑)。射精中も左手は会陰部を押さえたままですので、球海綿体筋がドックンドックンと収縮するのが指先の感覚でわかります。それもすごいエロい感覚だなと興奮してました。

そして射精が終わったら全裸のままでトイレに行き、つまんでいた皮の先を離して溜まった精液を吐き出します。その後、皮の先をつまんだまま排尿して皮の中に残った精液をきれいに洗い流しました。いつもこの方法で処理してましたね。当時ティッシュを使うということを知らなかったのですが、この方法ならオナニーの証拠が一切残らないので、非常に合理的だったと思います(笑)。

そうやって家人が留守の時は必ずオナニーしていたのですが、どうしてもチャンスがないときはトイレの中や風呂場ですることもありました。ただ、これはあまり長いと怪しまれてしまいます。なぜかこういう場所で焦って射精してしまうと気持ちよくないこともわかってました。やっぱり気持ちいいオナニーのためには雰囲気作りが大切なのですね。

オナニーを覚えてからというもの、中3の後半はオナニー三昧でしたが、学校では一切そんなことは口にせず、オナニーなんかしてない清純な少年のフリをしてました(笑)。でも僕の頭の中はいつもエロい妄想でいっぱいで、人一倍性欲が強かったですね。いわゆる「むっつりスケベ」だったみたいです(笑)。

 
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コメント

  1. 初老のもの より:

    大変興味深く拝見させていただいております。      さて私は中学からオナニーを覚えましたが、少し変わった方法で行っておりました。今でもその方法を発展させ、時々その発展型の方法でオナニーを行なっています。その方法ではかなり強烈な快楽、長時間に渡り絶頂寸前の快感が継続して得られる為、この方法が止めれません。数十年に渡りやみつきになっています。(現在は家族と暮らしている為、出張時にしか行えませんが、、、笑)オナニーを覚えてから性的快楽への探究心が非常に強く芽生え、今までいろいろなオナニーの方法(多種オナニー器具、前立腺への刺激方法、エネマグラ等によるドライオーガズムの探究、アナルでの方法、大量浣腸や玉こんにゃく等の大量の異物詰め込み浣腸、擬似糞浣腸、性器、肛門周囲での低周波電流による方法等々)や女性とのSEXはもとよりアナル性感を含む風俗等も試しましたが、これに勝る快楽はありません。共感が得られるか分かりませんが、その独特なオナニー方法を共有させてください。もしこの方法を試していただき、更なる快楽が得られるアイデア、コメントがいただけたら幸いです。
     この方法は一切ペニスをしごきません。コンセント電源タイプのマッサージ用バイブによる振動の刺激だけで行います。但しそのまま器具をペニスにあてません。ペニスに事前準備を施します。ペニスには幅広(2㎝程度)のマジックテープ式ゴムバンド(サッカーや野球のスポーツ用ソックス留バンド)にて勃起したペニスに全体的に根本から順に、かなり強めに拘束していきます。先端部は亀頭を包み込む様に、たすき掛けの要領で行い、少しコツがいります。又射精しても汚れないようにコンドームやティッシュ+ビニル袋で一度ペニスを予め包みカバーしてゴムバンドでペニス全体をグルグル巻きにします。ピストンによる刺激ではないのでペニスをスライドさせる動きを固定しても問題ありません。(因みに中学の時初めてしたオナニーはこのように拘束した状態でバイブを使わず、締め付けによる刺激と、無理やり動かし、わずかなピストンの刺激のみで精通しました。まだ包茎でしたので皮の剥けるときの刺激、皮が裂けるような感覚も加わり大変気持ちよかったことを覚えています。)ゴムバンドは4〜5本使用します。(柔らかめのものをおすすめします)ガチガチに拘束されたペニスをゴムバンド越しにバイブで刺激を与えて行きます。この時点でも、振動による刺激で、甘く心地よい快楽がジワジワと得られます。ゆっくりと時間をかけてバイブの振動の強弱、あてる場所を変え、少しずつ快楽のレベルを上げていきます。各快感レベル毎でも数分〜数10分間、時間をかけらるので、快楽を感じられる時間、オナニーを楽しむ時間が多大に得られます。この快楽のレベルアップはこれでもかいうくらい上がっていきます。ここで不思議なのが拘束をしているためか射精をコントロール、制御できるてしまうことです。この射精を制御できることがこの方法の最大の特徴です。強く拘束されているからなのか理由はわかりません。ジワジワ快楽が蓄積せれていくにも関わらず射精せずにいられます。普通のオナニーで快感を高めていく時間を数十倍に引き伸ばせていくイメージでしょうか。なので各快感のレベル毎で、快楽による浮遊感、快楽の波を彷徨っている状態を時間をかけて楽しむことができます。この快楽のイメージを数値化すると射精時の快楽を100%とすると最終段階では95〜98%の快楽の状態を維持したまま長時間、射精をコントロールして楽しむことができます。あまり長時間やっていると気が狂いそうになりますが、、、(笑)。これだけでも強烈な快楽ですが、私は更に前立腺刺激用のアナルプラグと乳首マッサージ器(UFO)を併用します。気分によっては股部を自縛、股縄かけて拘束することもあります。(更にアナルプラグが固定されアナルへの刺激が高まります)全身性器になったかのような快楽に全身包まれます。ここままずっと続けていたい、性的快楽を最大限得られる悦び、この上ない幸福感を得られます。死ぬほど気持ちいい、このまま死んでもいいとも思えるほどです。1時間もこの状態が続くと途中甘出し状態で精液が押し出せることがありますが、基本的に射精の律動は制御できています。麻薬による浮遊感、多幸感はこのようなものではないかと想像できるほどです。脳内にこの上ない幸せになるエキスが溢れ出し、性的快楽の麻薬のシロップに浸される感覚になります。(麻薬の経験はありませんが、、、笑)ある程度続け(私は2時間くらいが限界です)体力の限界、快楽に満足してきたら、最後はシメの射精をして終わりにします。最後の射精の快感は正直あまり強くありません。それでも十分に快楽で満たされていますので、性欲は十二分に満たされ、最後のシメに射精の律動を感じ逝ったという感覚を確かめる感じでしょうか。最後シメないで終わらせたことがありませんが、一旦中断、少し休憩を挟んで再開し、何度でも繰り返し、廃人になるまで射精せずにオナニーを永遠にし続けることが可能かもしれません。
     人知れず数十年に渡りこの方法を楽しんできました。他の人に公表するには恥ずかしい気持ち、また発表しても共感か得られるかの不安、またこのような場がなく、人に伝えることをこれまで避けてきました。然しながら、このようなサイトに出会い、共感が得られるのではないかと思った為、今回投稿させていただきました。長文、乱文失礼致しました。ご容赦ください。同じような方法している方、また新たに発展の可能性、アイデア等コメントいただけると幸甚です。

    • 管理人 より:

      大作ありがとうございます(笑)。
      オナニーのやり方は人それぞれ、探究心に駆られて無数のバリエーションが存在するものです。
      電動マッサージ器を使う方法はたまに動画で見かけますが、ペニス拘束まで使う方法は初めて聞きました。
      射精せずに長時間持続させるところがポイントですね。

    • 腹減り小僧 より:

      これやってみたいですね。シメに玉をバイブで責めたら勝手に射精してしまうのではないかという妄想もしてしまいました。

      • 初老のもの より:

        是非やってみて、感想をお聞かせいただけると幸いです。いままでの経験ではやはり亀頭周りで振動の刺激が甘い快感の蓄積になりやすく、中心的に攻めてしまいます。ただ肌が擦れる刺激とは違い、蓄積のスピードが遅いため、蓄積していく間の快楽が長引くイメージです。あくまでも私的開拓なので、他にいい方法などがあれは是非知りたいです。

  2. へろへろ より:

    飲尿フェチのコーナーでもコメントさせていただいたものです。
    小学校低学年から尿道や肛門での変態オナニーをしていたのですが、精通自体は結構遅く中学2年生でした。
    当時は色んなSM雑誌が書店に並んでいて、学校帰りによく立ち読みしていました。坊主頭で制服着ているので、店員(特に女性)には、かなり嫌がられていたのですが、気にせず読みながら棚の角に亀頭部分をこすりつけて楽しんでいました。
    ある日、いつものように亀頭をこすりつけているとおちんちんからピュッと何かが出た感じがするとともに、何とも言えない快感を感じました。これが初めての精通でした。
    パンチの中に、じっとりと粘っこい液体が広がっていく感じと初めて嗅ぐ独特の匂いが立ち込めたので、慌ててトイレに行ってパンツを脱いでみると、精液がパンツとおなかにべっとりと広がっていました。そのままでは帰れないので、精液をトイレットペーパーでふき取り、ついでになめてみました。初めての精液の味は何とも言えない不思議な味でした。
    最初の精通が、書店で衆人環視の中だったせいで、それからはこの書店オナニーにハマりました。
    毎日のように、書店でSM雑誌を読みながら、オナニーをしました。明らかに挙動不審なので、途中からは女性店員に蔑まれる様な目つきで見られたりするようになったのですが、それがそれでまた興奮するシチュエーションで、帰宅後深夜に近所の公園で全裸になりながら、罰ゲームとして、尿道に雑草の茎を差し込んだり、肛門に茎を挿しながら公衆便所の便器を舐めたりしていました。水飲み場の蛇口を肛門に押し込んで、水道水で浣腸したのも良い思い出です。ちなみに、書店でパンツの中に射精した後は、必ずトイレでパンツを脱いで精液を奇麗に舐めとってから帰宅していました。そうでないと家族にばれますからね。

    あまり長い時間書店で人の見ている中でオナニーしているとさすがに怒られるので、出来るだけ短い時間で射精できるように頑張ったおかげで、ものすごい早漏になったのはおまけですが。おかげで今でも挿入すると直ぐに射精するので、時々風俗に行った際には嬢にも「楽で助かるわ」と喜ばれています。

    • 管理人 より:

      精通が中2とは意外ですね。小学生の時から射精していたのかと思いました。
      その年代ってどんな些細なことにも興奮するので、エロ本を見ながら亀頭をこすりつけるだけで射精してしまうんですね。
      初めての射精が書店で衆人環視の中とはすごいシチュエーションです(笑)

      • へろへろ より:

        ありがとうございます。
        確かに精通前から変態なオナニーに精を出すのはかなり異常でしょうね。
        そう言ってもらえるとより一層過激な罰ゲーム出来るので嬉しいです。
        ちなみに、社会人になって海外に行った際にも衆人環視の中でパンツに射精してしまったことあります。
        当時、肛門拡張を頑張っていて自分の手首くらいは入るようになっていました。
        仕事で海外に行った時もイボイボ付きとか直径7cm位のディルドを何本か持って行ったのですが、
        ゴム製なので大丈夫だろうと機内持ち込みにしていました。
        日本出るときは問題なかったので、飛行機のトイレで肛門に押し込んで、オナニーを楽しんだりしていたのですが、外国の空港で乗り換える時に引っかかってしまったのです。
        係員は金髪の女性だったのですが、鞄を開けたとたんに顔が能面のようになりました。
        「これは何だ」と聞かれたので、「自分の肛門に入れて使います」と小声で答えた際の
        係官の蛆虫でも見るような視線に思わずパンツの中に射精してしまいました。

        ちなみにそのあとも懲りずにアナルディルドを持って行って何度も検査で引っかかって(出来るだけ女性の係員狙いで)はパンツの中に射精していたのですが、肛門拡張に限界を感じて止めてしまいました。今は尿道中心に楽しんでいます。

  3. そや より:

    初オナは、中1か中2の夏場だったと思います。以前こちらに投稿させてもらいましたが、スイミングクラブや中学の水泳クラブでの指定の真っ赤なビキニパンツ、ぐり

  4. そや より:

    初オナは、中1の夏場だったと思います。
    水着の下に身につけるスイムサポーターにものすごく興奮してしまい、夜中にこっそりサポーター1枚の姿になってもっこりをいじっていました。スイミングクラブの指定の水着でもよくもっこりをいじっていましたが、生地が違うので全く違う快感でした。
    サポーターはスケスケの小さなビキニパンツでしたので、興奮してペニスはものすごく勃起していましたね。ある時快感が頂点に達し、初射精しました。これが精子なんだなと思いました。

    中学のときは半袖体操服姿にも興奮していたので、体育衣料でのオナニー三昧でした。夏休みで水泳クラブのある日は、サポーターパンツを下に穿いて、体操服ピチピチ短パンで登校していました。道中勃起しっぱなしで、もっこりを大きくしていましたね。更衣室で体操服短パン脱いで、サポーターパンツ1枚の姿になるのがたまらなかったです。少し早めに行って、学校でこんな姿になるのがたまらなかったですね。

    • 管理人 より:

      スイムサポーター着けて興奮してるうちに初射精って衝撃的な体験ですね。
      自分も半袖体操服と短パンで男子のエロさに目覚めた気がします。

      • そや より:

        管理人様も半袖体操服にエロさ感じていましたか。同じ性癖で嬉しいです。

        近所に仲良くしている歳上の友達がいて、彼が中学に入学してからは、学校が終わったあとは体操服姿でよく遊びに来ていました。うちの中学体操服は定番の首周りと袖口がカラー(うちは緑色)の丸首シャツで、短パンはボクサーブリーフみたいなタイプでした。昭和末期なので体操服にはデカいゼッケンがつき、ダサさが半端なかったです。体操服も短パンもピチピチでした。小6のときに、その友達が着ているのを見て、来年はこんなダサい姿に強制的にさせられると思うと、逆に興奮をするようになりました。
        小6の終わり頃に中学の制服一式を購入し、体操服を手に入れたときは、すぐ着てみました。自分の名前がプリントされたデカいゼッケンがついたダサい体操服姿。登下校は制服の下に体操服短パンを着て、学校に着くとこの体操服姿になると聞いていたので入学式後が楽しみでした。入学式の日に体育もないのに体操服を着ていくシチュエーションには興奮しましたね。中1か中2頃にオナニーを覚えてからは、汗臭い体操服姿で良くオナニーはしました。自分の場合は、体操服、スイムサポーター、水泳クラブの指定のビキニパンツ姿で中学時代はオナニー三昧でした。体操服姿が1番多かったですね。親が不意に部屋に来ても、大丈夫ですから。

        • 管理人 より:

          昭和の体操服は何であんなにダサいのか(笑)。地域によっては登下校時の服装になってたり謎の風習でした(笑)。
          確かに体操服姿でオナニーしてても何で興奮しているのか理解できないですよね(笑)。
          中学の時、運動会の組み体操でランニング姿になるのがあったんですが、あれはエロかったですね。腋毛がモロに見えたりして(笑)。

          • そや より:

            学校という場所で露出度の高い姿になるのは興奮ものなんでしょうね。

            中3になると体が大きくなるから、みんなダサダサ半袖体操服、短パンがピチピチなんですよね。さらに短パンの下にスケスケのスイムサポーターを穿いて、水泳クラブに登校する夏休みは最高でしたね。朝からフル勃起していました。登校中ももっこりを大きくしていましたね。
            更衣室で友達と話す時、サポーターパンツだけになった姿になったときに話に熱中して、着替えを中断するシチュエーションをよく作っていました。全裸と違う姿を見られるのも興奮します。スケスケパンツ姿だから、早く下を穿けよとかツッコミされることもあり、この言葉に興奮してオナニーもよくしました。
            昭和の体育衣料は自分の性を刺激するアイテムでしたね。

  5. 匿名 より:

    僕も子供部屋が無いタイプの実家だったので、いつも親が出かけるって分かったらその瞬間から既にパンツの中でビンビンでした(笑)
    中学生の頃、1度両親が泊まりで出かけて僕1人の日があったんですが、その日は夜通しでチンチンイジりに没頭しました。
    せっかくだから限界まで楽しもうと思ってまずは3~4時間くらい寸止めオナニーをしました。たっぷり絞り上げた1発目の射精は人生で初めてくらいの気が狂いそうなくらいの快感で精液を垂れ流しにしたまま全身ビクビクさせながらしばらく余韻に浸りました。
    1時間もしないうちにまた快感を味わいたくなり勃起してきたので2回目のオナニーを開始。まだ1回目の射精から感覚が開いてなかったせいか、扱き始めから既に敏感になっていて2回目は割とすぐに射精しました。寸止めせずにすぐ発射するのもまた気持ちいいんですよね。
    その後少し休憩して、ネットで見た片栗粉で作るオナホール(笑)のことを突然思い出し、キッチンで材料を探し始めました。片栗粉を見つけた瞬間ビンビンに勃起しながらクッキング開始(笑)
    オナホールなんて使ったことがなかったのでめちゃくちゃ興奮して、出来上がったお手製の片栗粉オナホに挿入した瞬間、何とも言えないエロい気持ちになり夢中で腰を振り続けました。
    興奮のおかげか3回目の射精なのに快感が凄かったです。精液の量はさすがに減ってましたが。
    そのあとも性欲が収まらず、4回目5回目と射精し続けました。。。完全に猿です(笑)
    次の日帰宅した両親と何事も無かったように接する僕。年頃の男子あるあるですね。

    • 管理人 より:

      自分と似たような境遇で共感を覚えました。
      出かけるってわかったときの高揚感、すごくわかります(笑)。
      もうその前から興奮してちんちんはビンビンでしたね。
      あの頃っていつもオナニーのことしか考えてない猿でした(笑)。

  6. コミ より:

    はじめまして。
    40代半ばの者です。
    私が中学の頃、女子がスカートの下にブルマを履いていたのでパンチラが見れなくて欲求不満だったので本屋でエロ本を立ち読みしました。

    その時、我慢できなくなりポケットの中に手を入れてオチンチンをしごきました。そのままブリーフの中に射精!

    本屋で変態中学生の精液の香りが漂いました。

    薬局にスポンジを筒状にしたオナホールを売られていたので、それを使ってオナニーした時もありました。

    • 管理人 より:

      思春期あるあるですね(笑)。
      精液の香りって周りに気付かれるものですかね?
      その時代からT●NGA的なモノが存在したのですね。

      • コミ より:

        精液がズボンに覆われているので、周りに気づかれるかは微妙ですが・・・。

        T●NGA的な物は30年前にありました。

        カップにスポンジが筒状になって詰められていて、それに付属のローションを染み込ませます。

        AVのように、膣にオチンチンを入れるのってこんな感じかなぁって想像しながらしこりました。
        スポンジに放出された精液がエロかったです(笑)

  7. 名無しさん より:

    中学2年生の夏休み、家族旅行で長崎県の某離島に行きました。
    事前に宿の手配もせず飛び込みだったのでなかなか宿が採れず、泊まれたのは漁村の民宿でした。

    宿には新聞と漫画雑誌が置いてありましたが、子供向けの少年マガジンとか少年ジャンプとかは無く、平凡パンチとか週刊プレイボーイとか、大人向けのちょっとエッチな漫画でした。
    普段なら親の前でこういうものを読むのは憚られましたが、この日は旅行中ということで大目に見られていました。

    夜は一つの座敷で家族5人が布団を並べて寝ました。狭いので布団は3枚しか敷けませんでした。
    父と弟1(小学生)、私、母と弟2(保育園児)。

    電気を消して真っ暗になりましたが、さっき読んだえっちな漫画のせいでしょうか、チンコが昂って眠れません。オナニーがしたくなりました。
    後から考えれば、トイレとか家族に見られないような所に行ってするという方法もあったはずですし、当時はまだ精通前だったので「溜まっていた」から我慢できなかったわけでもなかったはずです。
    しかし、なぜか我慢できなくて、母や弟が寝ている隣でオナニーしてしまいました。
    当時の私の寝オナ時の体位(?)は体の左側を下にして横向きに寝て右手でチンコを擦る、というスタイルでした。
    その時、母は私の左隣で寝ていたので、わざわざ母の方を向いてしていたことになりますw

    母に気付かれるかも、見られているかも、とかは考えませんでした。とにかく、昂るチンコを今すぐ鎮めたい! そうしないと眠れない! その一心でした。
    結局、昂りは一回では治まらず、2~3回してしまいました。
    この頃は逝った時にオシッコでも精液でもない鼻水のような透明な低粘度の液がごく少量滲み出るだけでした。指でチンコの先を触るとヌルッとした濡れが確認できる程度なので、ティッシュ等で拭く必要もなし。浴衣や布団を汚すこともなかったはずです。

    事のあとに猛烈に恥ずかしくなりました。
    母に見られたかもしれない、いや、見られたに違いない、と。
    母を見ると静かに寝息を立てていましたが、本当に熟睡していたのか、それともタヌキ寝入りだったのかはわかりません。
    この日のことについては、母は何も話してくれません。おそらく話したら私が傷つく、と思っているのでしょう。

    今考えると、私だけ別に一つの布団で寝かされていたのは、「年頃の男の子だから一人で寝たいだろう」という気配りだったのでしょう。
    (別に私は体が大きかったわけでも寝相が悪かったわけでもありません。)
    親の「期待」に見事に応えてしまったわけですw

    • 管理人 より:

      母親の真横でするとは何とも大胆ですね(笑)。
      きっと初めからすることを読まれていたのでしょう。

      • 名無しさん より:

        返信ありがとうございます。

         今にして思えば、私以上に恥ずかしかった、気まずかったのは母の方でしょうw

        後に母から「オナニー作法5箇条」

         ①行為は人に見られないようにすること
         ②行為の際に着衣や寝具を精液で汚さないように気を遣うこと
         ③行為の際には自身の体の清潔を保つこと
         ④床オナや角オナは禁止
         ⑤異物の挿入や薬物の使用は禁止

        を言いつけられましたが、それは精通後のことです。

        私が精通したのは中3の夏休み後でしたので、この事件の1年ぐらい後ですね。

        ①は
        オナニーは人に見られてはいけない。見せてはいけない。
        人に見られる可能性のある状況ではオナニーはしてはいけない。
        自分のオナニーを無理やり人に見せたり
        人のオナニーを無理やり見たり(人前でのオナニーを強要したり)
        するのもいけない、ということです。

        つまり、プライバシーが守れる空間内で双方同意の上で見せ合うのは可ということですw

        そんな訳で、中学生の時は、男子どうしでチンコの見せ合い、オナニーの見せ合いはよくやっていました。
        同性愛的な意味ではなく、この頃は同じ年齢の同性の子の体の成長や変化がとても気になる年頃だったのです。

        チンコの成長度合い。大きさとか、発毛の度合いとか、皮は剥けるようになったのかとか、精液は出るようになったのかとか。
        オナニーはしているのか、しているならどんなやり方でしているのかとか、どのぐらいの頻度でしているのかとか、した時の体の反応はとか、
        自分の体は他の子と比べてどうなのか、みんなとても気になっていたのです。

        成長の早い子の優越感、成長の遅い子の劣等感。
        私は中学生の頃は体の成長が遅く、背も低くチンコも小さく、第二次性徴(変声・発毛・精通)の発露も遅めでした。
        大人になった今ではバカバカしい悩みですが、当時はわりと深刻に悩んでいました。

        一方で、私よりも成長の遅い子もいました。

        中3の冬休み、高校受験シーズン真っ盛り、「一緒に勉強する」という名目で誰かの家に集まってはチンコを見せ合っていました。
        その中に一人「俺もやっと精通したぜ♪」という子がいました。
        彼は射精するところを見せようと、私の前でオナニーを始めました。そして2~3分後に「出た!」と言って逝きました。
        彼はドヤ顔で逝った直後のチンコを見せましたが、尿道口から透明な液が一滴ぐらい玉になって滲みだしているだけでした。1年生の時の私と同じです。

        そこで、私の射精を見せることにしました。
        当時の私は、既にほぼ大人と同じ量・濃度(粘度・白濁度)の精液を出せるようになっていました。
        しかもこの日はまだオナニーしていなかったので満タン状態でした。
        彼の前でチンコを擦り、「そろそろ出るぞ。見てろ!」と言って射精しました。
        粘り気のある白濁した液がドクンッ! ドクンッ! っと数回にわたって射出されました。
        「どうよ、これが本当の射精だ♪」
        彼は、「スゲー、こんなに出るんだ。本当に白い液だ。」と驚いていました。

        こんな感じで、中学生の頃はよく男子どうしで見せ合いをしていましたが、一度、その姿を女子に見られたことがあります。
        中学1年の時、同じクラスの子数人と同じ学習塾に通っていました。
        数学の授業で定規を使ったのですが、休み時間に男子3人で連れションに行った時、一人がトイレに定規を持って来ていました。
        そこで、チンコの大きさを比べ合おう、ということになりました。
        トイレの個室に3人で入り、定規でチンコを測りました。
        3人の中で私が一番小さく、5cm(弛緩時)しかありませんでした。
        (´・ω・`)ショボーン としてふと上を見ると、何と、同じクラスのA子が上から覗いてニヤニヤしていました。
        このトイレの個室はよくある上が開いているタイプでした。
        そして、この塾は古い雑居ビルに1フロアに入居していて、古い雑居ビルなのでトイレは男女共用でした。

        A子: 「おやおや、男3人で同じトイレに入って何をしているのかと思ったら♪」「ふーん、子供でも皮を剥けば大人と同じ形になるんだ♪」「ふむふむ、〇〇は〇cm、××は×cm、△△(私)は5cmか♪」

        A子は普段からちょっと痴女っぽい子で、襟元や袖口からわざと乳首をチラ見せして(ただし貧乳です。だから当時ノーブラだった。)男子のズボンの前が膨らんだのを見てニヤニヤしたり、体育の時間に体操座りしている男子(当時は短パン)の横チンを観察したりする子でした。
        A子からは2年生になってクラスが別になるまでずっと「5cmくん」と呼ばれましたw