これは僕がオナニーを覚えるきっかけになった衝撃的な事件です。それは中学3年の修学旅行の夜に起こりました。僕はそれまで夢精しかしたことがなく、まだオナニーというものを知らなかったのです。
修学旅行では一緒に風呂に入ったり、同じ部屋で寝たり、普段はできない行動をします。当然、男ばかり集まると悪戯する奴が必ず出てくるわけです。この年代の男子って、頭の中は性のことしかないんですよね・・
そして初めから嫌な予感がしていたんですが、自分の右隣の布団で寝ていた奴がよりによってクラスの中でも変態・ドスケベとして知られている奴で、ここでは仮にTと呼んでおきましょうか。そいつには学校でもズボンの上からチンポを触ってきて勃起されられたことがたびたびありました。でもそいつが嫌いではなかったのです。
消灯時間になり明かりが消されると、あちこちでヒソヒソ話が聞こえてきました。たぶんエロい話でしょう(笑)。まず左隣の布団で寝ていたGが週刊誌に連載されているような安っぽいエロ小説を聞かせてきました。その後すかさず、
「あそこ大きくなったか?」
と聞いてきましたが、僕は
「いいや😅」
と答えました。本当はすでにビンビンに勃起していましたが(笑)。エロいことにはすぐチンポが反応してしまう年頃です。
それを聞いていたのか、右隣のTは僕の股間に手を伸ばしてきました。そして寝間着代わりのジャージの上から僕のチンポをまさぐってきました。ああ、やっぱり来たなと思いました。でも心の中ではこういう展開になることを秘かに期待していたのです。すでに僕のチンポはビンビンでしたから、こいつもう勃ってるのかと思われたでしょうね(笑)。まあ学校でたびたび勃起させられて慣れっこになってましたから、別に恥ずかしくはなかったですね。むしろ僕のでかくなったチンポ触ってみろと思ってました。
僕が勃起しているのを確認すると、Tは大胆にもパンツの中に手を突っ込んできました。やっぱりそう来たかと思って僕はこれからの展開に胸を膨らませていました。さすがに学校でそこまでできませんからね、Tにとってこれはまたとないチャンスだったのです。ここまでは想定内の行動でした。僕は期待通りの展開になってますます興奮していました。でも喜んでいると思われたくなかったので、表向きはそんな素振りを見せるわけにはいきません。あくまでも嫌がるふりをしなければならないのです。僕はTの手を払いのけようとつかみました。でも内心はしてほしいという気持ちが勝っていたので、抵抗する力はそれほど強いものではありませんでした。
僕がこれほど興奮したのには実は伏線がありました。小学校6年の時ですが、町内会のキャンプで一緒のテントで寝た奴から悪戯され、パンツの中に手を入れてチンポを直接触られたことがきっかけでした。その時は勃起も射精もしませんでしたが、他人にチンポを触られることの気持ちよさに目覚めてしまったのです。その時と全く同じ状況になって興奮を隠せなかったというわけです。
パンツの中に入った手は最初陰毛のあたりを探りながら、毛が生えているかどうかを確かめているようでした。その頃すでに真っ黒に生えていたので、それを知られて恥ずかしい思いをしました。そしてTの手が僕の勃起したチンポに直接触れました。まだ何もしてないのにいきなりビンビンでしたからTもびっくりしたかもしれません。最初は指先で竿の根元に触れ、竿に沿って少しずつ上昇しながら亀頭まで達しました。それは指先で大きさや包茎かどうかを調べているようでした。当時はまだ皮は剥けてなかったので包茎のままです。直接見られたわけではありませんが、勃起したチンポの全貌をくまなく検査されてしまったのは、恥ずかしいというよりは誇らしいような気持ちでした。
一通りチンポを検査してから、Tは指先で皮の被った亀頭をつかんで揉みしごき始めました。そのときTが何をしようとしているのか僕にはまだ理解できませんでした。親指の腹でかなり強くグリグリと圧迫されたので痛いような気持ちいいような感じでした。僕は一応嫌がっているふりをしてTの手をつかみ続けましたが、内心は期待通りの展開になって喜んでました。何だかよくわからないけど気持ちいいのでずっと続けてほしいと思いました。自然と抵抗する力も弱まっていきます。
それを察してか、Tは大胆にももう一方の手をパンツの中に入れてきました。片手で亀頭をしごきながら、もう片方の手で陰嚢と肛門の中間あたりの部分、つまり会陰部を指先で強く押し込んできました。その時はなぜそうしたのかわかりませんでしたが、その奥には前立腺があって、会陰を刺激すると射精が早まることを知っていたのでしょう。Tはさすが変態だけあって、エロい知識は人一倍あったようです。そうなると僕はもう抵抗するのをやめて、好きなようにしやがれと思いました。僕はTに両手をパンツに突っ込まれて、抵抗することもなくされるがままに弄ばれていました。1秒くらいの間隔で亀頭と会陰へのリズミカルな刺激が続きます。
シコシコシコシコ・・・・
そのうちTは小声でこう僕に聞いてきました。
「気持ちいいか?」
僕は恥ずかしかったので、まさか気持ちいいなんて言えず、
「いいや・・・😅」
と言葉を濁しました。本当はすごく感じていたのですが(笑)。Tは僕が嫌がってないとわかるとますます大胆になって刺激を続けました。僕はもう夢見心地で快感に身を任せていました。これから何が起こるのかもまだわからずに・・
シコシコシコシコ・・・・
会陰を指先でギューッと強く押さえたまま、一定のリズムで亀頭をしごき続けます。口には出せませんが、ああ気持ちいい! その時はTがなぜこんなことをしているのかまだ理解できなかったのです。でも気持ちいいのは確かです。そして5分くらい経った頃でしょうか、自分の体に異変が起きたのを感じました。突然、腰の奥の方から夢精の時に感じたキューンと熱くなるような感覚が込み上げてきたのです。僕は直感的に「あっ、出る!」と思いました。それでもなお「えっ、マジで?」とあっけにとられていました。それまで夢精しか知らなかったので、まさかこんなことをされると精液が出るなんてにわかに信じられなかったのです。でもこの感覚は間違いなく夢精のときと同じものです。
夢精の気持ちよさを起きている時に味わえるのかと思うとうれしくなりましたが、今出したらパンツの中だしまずいなと思って、何とか止めようと思って必死にこらえました。しかし時すでに遅く、自分の意志ではどうすることもできませんでした。腰の奥の方から熱いものが怒濤のように押し寄せてきて尿道を遡っていくのを感じました。僕はもう止めるのは無理だとあきらめて、どうにでもなれと思いました。でも恥ずかしくて「出る」とか言えなかったので、無言のまま射精の瞬間を迎えました。
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクン、ドクン、ドックン、ドックン、ドックン、・・・
すさまじい勢いで脈打ちながら、僕の怒張したチンポはTの手の中に精液を何度も吐き出しました。たまに夢精していたとはいえ、思春期の男子が何十日も溜め込んでいたものですから、それはおびただしい量の精液が出ました。その時僕はとてつもない快感に襲われていました。この時の快感は後にも先にもないほど素晴らしいものでした。
暗闇の中、無言で射精しても会陰や尿道の激しい脈動と生温かい精液でTはすぐに射精に気付いたのでしょう。手の動きがピタリと止まりました。それでも亀頭から手を離すことなく、僕の精液を最後まで手の中に受け止めていました。。おそらくTは他人の精液に触れたくてやったんでしょうね。僕はあっけにとられながらも、射精をしてしまった恥ずかしさと大量の精液を浴びせてやった征服感で興奮していました。
僕は我に返ると、パンツの中がびっしょり濡れて気持ち悪いと思いました。このまま朝までどうしようと思いました。Tは僕に手を差し出させると、精液まみれになった自分の手をなすり付けてきました。その感触はぬるぬるとして、青臭い匂いを放っていました。それはまさに夢精の時に感じたものと同じでした。僕はこの瞬間、はじめてチンポを刺激すると精液が出ることを知って衝撃を受けたのでした。
そしてTは僕にこう言いました。
「こんなことやってもらったの初めて?」
「うん」
「気持ちよかった? もう一回やってやろうか?」
それはいかにも手慣れている感じでした。しかし僕はやっぱり恥ずかしくて気持ちよかったなんて言えるわけもなく、
「いいや・・・😅」
とあいまいな返事をしました。本当はもう一回やってほしかったのですが・・・(笑)
その後Tは念を押しました。
「このことは誰にも言うなよ・・・」
チンポを隅々まで検査された上、射精までさせられて、僕は自分の秘密のすべてを知られてしまった恥ずかしさでいっぱいでした。Tはおそらくホモの気があったのだろうと思います。精液も大好きなんでしょうね。逆にTの気持ちになってみると、ギンギンに勃起したチンポを思う存分弄び、射精の瞬間、指先に伝わるドクンドクンという会陰の脈動と生温かい精液をじかに受け止めてさぞ興奮していたのだろうなと思います。それを想像すると自分もまた興奮してしまいます。
僕もこの事件をきっかけに他人にチンポをいじられて強制的に射精させられるというシチュエーションに異常に興奮するようになってしまったのです。後に男同士のセックスに目覚めるきっかけにもなります。この事件がなかったらオナニーを覚えるのがもっと遅れていたでしょう。今ではオナニーを教えてくれたTに感謝しています。その後、Tから「オナニーしてるか?」とか「またやってやろうか?」と聞かれたことはありましたが、それ以上の関係はありませんでした。その後会ったこともありませんが、このことは今でも二人だけの秘密です。とてもいい思い出でした。
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コメント
私は同級生に射精させられたわけではありませんが、同じく中3の修学旅行に忘れられない思い出があります。
その時は5人部屋だったのですが、就寝前にオナニー経験の有無が話題となりました。するとそのうちの3人は「している。」と素直に告白し、私ともう一人(Fくん)は「したことない。」と答えました。
私は当時真面目キャラで通っており、「している。」というと根掘り葉掘り聞かれそうだったことや恥ずかしさもあって嘘(本当は小4の後半から毎日していました)をついたわけですが、Fくんが本当のところどうだったのかは分かりません。
その後、「している。」と答えた3人はひとしきりオナニーの話題で盛り上がり、やがて消灯時間になると「これから誰が一番早く出せるか(射精できるか)競争しよう。」と話しておのおの布団に入りオナニーを始めました。
私は3人が布団の中で激しく手を動かす音や時折漏れてくる荒い息遣いに興奮しながらも自分の布団の中で息をひそめて寝た振りをしていました。
すると5分も経たなかった頃でしょうか、そのうちの一人が「出るっ。」と言いながら気持ち良さそうに喘ぎ、射精したようでした。続いて間を置かず他の2人も好きな女の子の名前をつぶやいたりしながら立て続けに小さく喘ぎ、「出たっ。」と言いました。
誰が競争の勝者かは分かりませんでしたが(笑)、3人は性欲を満たすことができたようで、ほどなく寝息を立てるのが聞こえてきました。
私はと言えば布団の中で聞き耳を立てながら激しく興奮していましたが、オナニーをしたいという欲求は何とか抑えていました。
しかし、しばらくしても全く眠気が来ずに我慢も限界に達したため、他の4人が寝ているのを確認してから音を立てないように慎重に、そして息遣いや声にも注意しながら下着の中に手を入れてオナニーを始めました。
いつもよりもゆっくりと包皮を上下しながら亀頭を刺激したのですが、(激しく興奮していたせいでしょう)数分と経たないうちにあの快感が押し寄せてきて、それでも声だけは我慢しながら下着の中に何度も何度も射精しました。
普段自分の部屋でしていた時とは比べ物にならないほどの強い快感で精液の量も多かったように記憶しています。
辛うじて息遣いや声は我慢できたと思うのですが、激しいオーガズムに伴う痙攣だけはどうにもできず、誰かが起きていたなら気付かれてしまったのではないかと思っています。
翌朝は自分も含め誰も昨晩の出来事には触れることなく身支度をして朝食会場に向かって行きましたが、私にとっては衝撃的で、今でも時々思い出しては興奮してしまうほど忘れられない出来事だったのです。
長文、失礼しました。
誰しも中学時代にはそんなバカバカしい思い出があるものですね(笑)。
真面目なフリしてオナニーを隠してたのも自分と同じです(笑)。
周りに気付かれるかもしれないと思いながらするオナニーは緊張感も相まって格別の興奮なんでしょうね。
管理人さんもともさんも、素敵な経験をされていますね。文章を読んでいるだけで、とっても興奮してきます。羨ましい限りです。
私はこのような興奮する経験はありませんが、自分の変態経験を少し告白させてください。
私は中高一貫の学校に通っていて、高校2年のときに、とーっても美人で可愛い中学生が入学して来ました。本当にビックリする位可愛い女の子でした。当時我が校は個人ロッカーが廊下にありました。私は放課後、誰もいない中学棟に行き、その子のロッカーから体操服とリコーダーを持ち出し、トイレで体操服の匂いを嗅ぎながらリコーダーを咥えてオナニーをしました。すっごく興奮しました。リコーダーの吹く部分と、体操服の首周りなどの身体に密着する部分に、精子を少しだけ付けて返却しました。あんまり派手に汚すとバレるので、少量ってところがミソです。その子のリコーダーを吹く姿を想像すると、「中学生で処女なのに精子の味を知っているんだ。私のDNAを体内に入れちゃったね。」と思うと、またそれをオカズにオナニーをしていました。
また、自分の家の向かいに同い年くらいの女の子が住んでいました。学校も違うので接点は一切ありませんでした。特に可愛いって訳でもなかったのですが、近くに女子がいるってだけで興奮し、どうしてもその子のパンティーが欲しくなり、その子の家に侵入してパンティーを盗もうと計画を立てていました。いつも1Fのお風呂の小窓に鍵がかかっていなかったので、夜な夜な侵入しようとしましたが、近所の犬が毎回吠えるので、結局諦めることになりました。今思えば凄い犯罪を犯しかけてたんですね。犬に感謝です。ただ、そのときの勃起は収められなかったので、その子の自転車のサドルとハンドルに自分の精子をかけました。
こう考えると、女の子って自分の知らないうちに犯されてるんですね。
私はこういう間接的に犯すのが好きなほうです。ザーメンと性欲は溜めると犯罪に繋がるので、定期的に射精しなくてはいけませんね。
私も長文、失礼しました。
体操服にリコーダーは青春あるあるですね(笑)。
かなりの男子がやっているはずです。だから笛には精子が付いていると思わなければなりません(笑)。
自分の精子を好きな女の子の体内に入れたいのは男の本能ということですね。
丁寧な返信、いつもありがとうございます。この書き込みは「キモい!」って否定されるかも、って心配しましたが、「青春あるある」として肯定してもらえて、とても嬉しかったです。
それに甘えてもう一つだけ変態エピソードを告白させてください。
ある夜オナニーをしていたんですが、とーっても興奮してきたので、自分のお尻の中にピンクローターを3つ入れて、すべて強にした状態でコンビニへ買い物に出かけました。お尻の中にあるので、おまんこみたいにプルンってローターが出る心配はないし、堂々と買い物をしました。非常に興奮しました。家に帰ってから、ローターを抜こうとすると、結構奥の方で3つのローターがぶつかっていて、中々引き出せない。最初は焦ったけど、ローターをまた擬人化して、「そんなにあたしのお尻の奥まで入って行きたかったの?それにまだあたしのアナルから出たくないんだね。ローター3兄弟があたしの奥で激しくぶつかりながらケンカしてる。でもね、そろそろおちんちんが限界なんだって。すっごく射精したがってるの。だからケンカせずにあたしのお尻から出ておいで。もう十分あたしを犯してくれたよ。とーっても気持ちよかった。ありがとう。」って想像しながらローターを引き抜き、射精しました。本当に自分を犯しながらオナニーをするのが好きです。
管理人様や他の人の体験談をもっと聞きたいです。よろしくお願いします。
自分自身に犯されるのを好むのは自己性愛の特徴なんでしょうか。
自分の初めては年齢が二桁になるかならないかのときで、相手は1歳年上の男でした。自分が相手の親指みたいなのを舐めさせられて相手を射精(出たのはカウパーだけでしたけど)させる側でした。なぜ相手がそんな歳で他人の体内で射精したいと思ったのかは分かりませんが、その後3年くらい定期的に舐めて射精させていました。その経験が強烈過ぎてその後の自分の性的嗜好がそっち寄りになりました。
年齢が年齢だけにあまり具体的なことを書くとまずいことになりそうですが、今思い出しても興奮するのでもっと書きたいです。
初めまして
私も中学生時代他人に射精された経験があり、皆さんのコメントを拝見して私も記しておきたいと思いました。
他人と言っても、幼少の頃から可愛がってもらった親戚の叔父なんですが、私も大好きで沢山出かけたり遊んだりしてくれて自分の父親以上に人生とは…などと教えてもらいました。
中学二年生の時叔父の家に泊まりに行ったその夜、いつも通りに…
叔父の部屋に二人分の布団を敷いていつも通りに…
布団に入って「明日はあそこに遊びに行こう」とか「クラスの友達がさぁ?」など世間話しの様な話しをしながら就寝についたのです。いつも通りに…
寝付いてしばらくした頃その夜だけ何かモゾモゾ股間を…な、なんだろうと、目が覚めて気付いた時に私の股間を弄る叔父が居るんです。怖くて声が出てこないんです。子どもとはいえ脳裏に「声上げたらダメだ!こんな変態行為が皆にバレてしまう!ボクが黙っていればいいんだ!」と考えてしまったのです。そうこうして目が覚めた事に気付いた叔父が正直に自身がそっち側の人間だと告白しました。今でも分かりませんが大好きな叔父が喜んで貰えるならと思い「じっとしてる」と言いました。傷付けたくなかったんです。その後股間を優しく弄られ勃起した。頬ずりされたり舐められたりでしっかり射精までしたのです。叔父は嬉しそうにハンカチで精子を拭き取り大切そうに机の引き出しにしまいこんだのです。それが初めての他人に射精された経験でした。
それ以降も変わらず叔父の家に泊まりに行っては射精してました。叔父も沢山射精してました。半ば過ぎには期待してました。叔父には沢山、沢山の勉強させて貰えました。
そして月日は流れ今では…先日検査に一緒に行く程のパートナーが居るのです。もちろん陰性でした。
はじめまして。
すごく羨ましい体験ですね。
こういう思春期の頃の性体験ってその後の人格形成に大きな影響を及ぼしますよね。
そう言って頂けて嬉しいです。読んで頂きありがとうございます。
叔父を傷付けたくなかった一心で身を委ねたのですが…徐々に快楽へと誘われ一晩に3回射精してました。萎える事なく終始勃ちっぱなしでした。叔父との2人だけの秘め事、思春期の好奇心だったと思います。
男性に興味は無く、電車で幾度か痴漢されましたが本当に怖くて逃げたり、ボクはソッチ側では無いと言う意識がむしろ強かった方てした。
しかし今はしっかりソッチ側です。
他の男子から射精させられた側ではなく、他の男子を射精させた側の話です。
相手は、歳の離れた弟でした。
弟が中学2年生の時、性教育の授業で
精通(射精)について習ってきました。
そして、精通の原因としては自慰や夢精があると。
しかし、昔の義務教育現場の性教育あるあるで、射精ってどうやったら起こるのか、何をしたら出るのか、自慰って具体的に何をするのかとかは一切習わなかったそうです。
そこで弟は母に「精液ってどうやったら出るの?」と聞きました。
当然ながら「バカタレ! そんな事を女の私に聞くな!」と怒られたそうですw
それなら男親である父に聞けばよかったのですが、母の態度から親には聞きにくいと思ったのか、兄である私に聞きに来ました。
小さい頃から弟の成長を見てきた私は内心ワクワクしましたが、そこは冷静を装って、まずは夢精や自慰の経験の有無を尋ねました。
どちらも知らない、したことないと答えたので、
射精可能な状態まで体が育っているか見ないとわからないからと言って、弟の性器を観察させてもらうことにしました。
弟は最初は恥ずかしがっていましたが、見せないと疑問が解決しないとわかって、ズボンとパンツを脱いで性器を出しました。
弟の陰茎は5cmぐらいでした。陰毛は根本上側にうっすら数本生えている程度でした。睾丸はアーモンドチョコぐらい? ちょっと小さいか? いや、この歳の男の子なら普通か?
私が同じ歳の頃もこのぐらいだったかな? でも毛は生えてなかったよな。そもそも私が射精できるようになったのは中学3年生の時だったし。と、昔の自分を思い出しながら、弟の性器を観察しました。
そして、「見ただけでは(精液を)出せるかどうかわからないから、実際に試してみよう♪」という話になりました。
弟をソファーに座らせ、その後ろに私が弟を抱くように座り、自分がする時のような姿勢で弟の肩越しに股間を見ながら弟の陰茎を触りました。
触るとすぐに勃起しましたが、勃起してもサイズは7cmぐらいでした。ただ、固さは石のように固かったです。
勃起状態でも亀頭は全て包皮に覆われていましたが、私と同じで手で剥けばすんなり亀頭を全部露出させることができました。
一瞬、痛くないか? と心配になりましたが、弟に聞くと大丈夫とのこと。
男の子の自慰の方法としてはスタンダードな、包皮を剥いたり被せたりを繰り返す動作で弟の陰茎をさすりました。
最初は少し嫌がっていた弟も、気持ちよくなってきたのかうっとりして私に体を委ねてきました。
そして、息が荒くなる、声を出す、体を震わせるorこわばらせる等のリアクションは何もなく、そして何の前兆もなくいきなり射精しました。
射出は一発(一塊)のみ、量も少なかったですが、そのかわり飛距離はすさまじく、ソファーテーブルを飛び越えた向こうの絨毯の上に着地しました。
「出したモノを放置して親に見つかったらマズい」と思った私は、急いでティッシュを手にして拭き取りました。
弟は初めての射精の快感の余韻に浸って放心状態でした。
ビクビクと震える陰茎の先端の包皮の開口部には精液が残っていました。量こそ少ないものの、濃度(粘度や白濁度)は大人と同じ立派な精液でした。
「おめでとう。ちゃんと『男の体』になってるよ。これで(精液の)出し方はわかっただろう。次からは自分でするんだ。」
と言いながら弟の陰茎の先端に残っている精液をティッシュでやさしく拭き取って、元通りパンツとズボンを履かせました。
弟は無言で部屋に帰っていきました。
これでわからなかったら次は私が「実演」して見せるしかないと思ったのですが、ちゃんと理解したようで、次の日からは弟の部屋のゴミ箱には使用済のティッシュが目立つようになりました。
自分の時も性教育の授業はありましたが、肝心のどうやったら出る?ということを全く教えてくれませんでした(笑)。
こういう近親ものって興奮しますね。弟さんに射精の仕方を教えてあげるなんて素敵なシチュエーションじゃないですか。
できれば実演もしてみてほしかったですね(笑)。
返信ありがとうございます。
自分の手で射精することを覚えた弟はしばらくは自分で処理していたようですが、高校生になってから再び私の手を求めて(?)くるようになりました。
弟は男子高に進学しました。そして、私は県外に就職して1~2ヶ月に一度しか弟に会えなくなりました。
「求めてくる」といっても、はっきり口に出しては言いません。
部屋で二人きりになった時、無言で隣に座ってきたり、私の目の前にわざと無防備に寝転んだりします。
私も求めに応じる時は口には出さず、無言で弟の股間に軽くタッチします。
すると弟はズボンとパンツを脱いで私の前に寝転びます。
高校生になってから、弟の性器は立派に育ちました。私と同じか、もしかしたら私より大きいかも? と思うぐらい。
弟は、一度で逝かされるのではなく、何度か寸止めしてもらってから射精するのが好きでした。
普段一人でする時も寸止めオナニー専門だったそうです。
ある日、弟は行為中に私の股間を揉んできました。
無言でしたが、「自分ばかり気持ち良くなるのは悪いから、お兄ちゃんも気持ちよくしてあげる♪」という意味だったのでしょう。
私もズボンとパンツを脱いで下半身裸になると、弟は私のものを扱いてくれました。
弟は寸止めプレイ専門なので、私の方が先に逝かされましたw
実は、私も他人の手で射精したのは弟が初めてでした。
私と弟との関係(?)は、1年ほど(10回ぐらい)続きました。
二人とも一応ノンケなので、するのは手淫のみ。口とか肛門に入れるのは無し、兜合わせも無しという関係でした。
やがて、弟にも彼女ができました。
それからは私の手を求めてくることはなくなり、また、私の方から誘っても「もう卒業したから」という感じでやんわりと断るようになりました。
もう何十年も前の思い出です。
小学生のときの修学旅行の体験をお話しします。
この頃は1部屋クラスの男子だけとかで分けられていましたが学年の人数が多くてたまたま私のクラスは端数になった男子ととなりのクラスの男子と一緒になる事になってしまいました。事前に話しがあって希望制だったのでとなりのクラスの友達と一緒の部屋にしようと話しをして部屋が決まりました。実は前から気になっていたスリムで綺麗な脚の友達(舐めてみたかった)2人を誘ってメンバーに入れたかったので皆に協力をお願いしておきました。私のクラスの友達はフェラ大会メンバーです。となりのクラスも気になる男子以外はフェラ大会メンバーです。全部で12人です。就寝前から当然エロい話しになリました。そして白いのが出るようになったかどうかの話しになりみんな答えていきました。気になる男子は2人とも最近出たと言っていました。部屋ではその2人を入れて5人が出るというのがわかりました。私は気になる男子に見せたいのと見たいのもあってズボンを下ろして「出る人と出ない人の違いを見てみよう!」と言うと気になる男子2人以外はすぐにズボンを下ろしました。それを見てその2人もズボンを下ろしました。私は気になる男子のペニスの目の前(小さい時ですぐに顔に当たりそうなぐらいの距離)まで近づいて見ているとその子のペニスが大きくなってきました。そして私の顔に大きくなったペニスが当たり、私は思わずフェラをしてしまいました。が、すぐにやめてもう一人のを同じように近づくと、先程のフェラを見て興奮したのかもうすでに大きくなっていました。同じようにフェラをしてすぐにやめて周りを見るとフェラ大会が始まっていました。2人は初めて見たみたいでびっくりしていました。私は「舐めるのは常識だよ。白いのは飲んみあうんだよ」と嘘を言いました。「そうなの?知らなかった!」と言うと「なんかエロい気分になったら男友達とするのは当たり前だよ。知らなかったんだ!」と言って嘘を信じさせました。周りがフェラ大会してるのを見ると信じるしかないですよね。間もなく就寝時間になって消灯になると周りはまた全裸フェラ大会スタートです。それを見た2人も私の方へ、1人は布団の中でフェラをし始めました。もう一人は私の顔をジッと見つめてきて先程よりも表情がなんかトロンとしたような顔に変わって「好き!」と小声で言うとキスをしてきたのです。そして顔からどんどん舐められ下の方へフェラ交代…もう一人は私の横に顔を出してきてこちらを向いたので私はその子とキスをしました。するとその子のエロ変態スイッチをONにしてしまったのか舌を入れてきてのベロチュウに、そして身体中舐められ、その時です。私は先程からフェラしていた1人の口に出してしまいました。その子はそのまま「ゴクン!」と飲んでくれました。その子はそのまま寝てしまいましたがもう一人の子は今出たのを見ると興奮したのか「飲みたい!」と言ってフェラしてきました。その頃の私は1回出ても平気で5回ぐらいはそのままできていました。その子のフェラは口の中で舌を絡ませてくる感じの舐め方で初めての気持ち良さもあって間もなくイッてしまい、それと同時にその子もイッて私の口の中に白いものが入ってきてそのまま飲みました。確か5回イクまでしたのを覚えています。フェラ大会は夜中に終わりましたが朝早くから夜フェラできなかった友達全員にフェラされ皆に飲まれました。修学旅行2日目は寝不足で大変でした。帰ってからその2人とは高校卒業まで別々によく会っていました。その中の1人は女装をするようになりました。フェラメンバーともよく会っていましたよ。
嘘みたいな話しですが実際に体験しました。修学旅行の部屋の件がなかったらそこまでにはならなかったと思います。
他にも体験はかなりしました。学校の先生、小中高の先輩後輩、友達の父母、友達の兄弟妹姉、中学高校の修学旅行に宿泊訓練、いとこ、叔父さん、姉妹、父母などとも体験しましたし、祖父ともあります。ハッテン場、店をしている人、ナンパ、痴女体験など多分ほとんどの人は体験したことのないものもあると思います。気になるのがあれば書き込みします。
体験談ありがとうございます。
壮絶なフェラ大会でしたね(笑)。
まだあどけない小学生がこんな変態行為をしているところを想像すると萌えます(笑)。
中学生ならわかるけど小学生で連続5回できるって凄いですね。
小学生の頃は出るようになってからは毎日出していましたし日祝は1日に10回ぐらいは出していましたよ。たまに10回以上の日もありました。不思議ですが出るようになってから高校卒業ぐらいまでは賢者タイムがほとんど無かったです。
自分の初めては年齢が二桁になるかならないかのときで、相手は1歳年上の男でした。自分が相手の親指みたいなのを舐めさせられて相手を射精(出たのはカウパーだけでしたけど)させる側でした。なぜ相手がそんな歳で他人の体内で射精したいと思ったのかは分かりませんが、その後3年くらい定期的に舐めて射精させていました。その経験が強烈過ぎてその後の自分の性的嗜好がそっち寄りになりました。
年齢が年齢だけにあまり具体的なことを書くとまずいことになりそうですが、今思い出しても興奮するのでもっと書きたいです。
思春期以前の原体験がその後の性的嗜好を決定づけることはよくありますね。